南松本「ねこカフェもふもふ」に行ってみた。様子と感想

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はじめに

Etse sen(元気ですか)? Adjoaです。私は現在長野県松本市と木曽町で二拠点生活をしています。

先日(2022/01/28)、松本市双葉にある「ねこカフェもふもふ」に行ってみました。お店の様子や利用した感想をこちらに記録します。

もふもふの猫1

「ねこカフェもふもふ」とは

「ねこカフェもふもふ」は、保護猫のいるカフェです。

飲食スペースと猫のいるエリアは分かれています。飲食スペースでは、猫を眺めながらお茶をすることができます。

猫とふれあいたい場合は、猫のいるエリアの利用料を飲食代とは別に支払います(1時間1,000円)。

私が訪れた日(2022/01/28)は、新型コロナウイルス感染拡大によるまん延防止等重点措置が発令中で、飲食の利用が一切できませんでした。

もふもふの猫2

感想

私は猫を飼った経験がないので、いまいち猫とどうふれあえば良いのかがわかりませんでした。「座っていれば、勝手に膝に乗ってくるのかな」なんて思っていたのですが、そんなことはありませんでした。とりあえず撫でてみたり、肉球を触ったりしてみましたが、逃げられたり、引っかかれたりで仲良くなることができませんでした。

これで1時間はちょっと長いな、30分刻みなら良かったのに、と思いました。猫の扱いに慣れている人なら、楽しいのかもしれません。

これから猫を飼いたい、猫を飼いたいけど家の事情で飼うことができない、とという方が利用するのには良さそうです。

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